SDGs取り組み報告

SDGsの達成に向けた重点的な取り組み宣言

関連するSDGsゴール
 環境面
・セキュリティシステムを整え、会議資料等をデータ保存管理、ぺーパーレス化の実現
・職員の健康を守り、働き続ける職場環境を整える
 社会面
・地域と共に安心して暮らし続ける街づくりの実施
 認知症カフェ お仕事体験 駄菓子屋開催など継続
 経済面
・次世代を担う人材育成
 外国人労働者の介護福祉士合格、県内就職者を増やす
 ごちゃまぜ研修の実施
・食育活動の実施
 新生元気塾における食育活動 栄養ケアステーション設立

令和8年1月 ベルマーク寄贈

令和8年1月20日、大垣特別支援学校ベルマーク委員会へ利用者さんとベルマークの寄贈に行ってまいりました。
皆様にベルマーク回収のご協力を頂き、利用者さんにカットや貼り付けをしていただきました。
細かい作業にも『これが役に立つなら』と日々取り組んでおられます。
大垣特別支援学校へお届けに行き喜ばれているのを見て、達成感を感じておられました。

令和7年6月ペットボトルキャップ回収結果報告!

ペットボトルキャップの回収にご協力頂きありがとうございました。
地域の方やご家族さん、デイサービスのご利用者の方等、多くの方のご協力もあり、今回は法人全体で169.25kg、寄付金額としては3,385円集める事が出来ました。
一人一人の小さな取り組みが徐々に広がり、大きな力に繋がる事を期待し、今後も継続していきたいと思います。
各事業所で回収しておりますので、引き続きよろしくお願い致します。

SDGsの達成に向けた重点的な取り組み報告

R6年度 資源を大切に・・ペットボトルキャップ回収プロジェクト結果報告!!(9月11日)

●社会福祉法人新生会 SDGs活動担当者より

ペットボトルのキャップを回収し、資源として
(株)「スーパーメイト」へ
キャップ約100個で子供ワクチン1人分として、
開発途上国に寄付。
皆さんの一人ひとりの小さな取り組みが、
人の命を守る!と取り組みへと変わる。
新生会目標50㎏超え なんと139㎏
皆さん、ご協力ありがとうございました。

R6年度 資源を大切に・・ペットボトルキャップ回収プロジェクト始動!!(6月20日スタート)

案内チラシ
●社会福祉法人新生会 SDGs担当者より

ペットボトルのキャップを回収し、資源として
(株)「スーパーメイト」へ
キャップ約100個で子供ワクチン1人分として、
開発途上国に寄付。
皆さんの一人ひとりの小さな取り組みが、
人の命を守る!と取り組みへと変わる。
まずは、新生会全体で50㎏を目標に活動開始。

R6年度 「子育て応援プロジェクト」inモレラ岐阜

案内チラシ
●社会福祉法人新生会 生活療法部門 より

地域の子供たち、子育てママの皆さん!
日頃の「あそび」にこそ、学びがあることを発見しよう!
身体の動かし方のコツや、言葉の発達、創造性など、
遊びに潜む専門性を一緒に楽しみながら学ぶ企画。
作業療法士&言語聴覚士と共に、忍者修行に挑戦だ!
お待ちしております

日時 7月~9月 第2土曜 11時~15時
場所 モレラ岐阜 メディア箱
参加費 無料 気軽に遊びに来てね

開催状況
岐阜新聞WEBにアップされています。
https://www.gifu-np.co.jp/articles/-/423183  

R6年度 夏休み特別企画 小学生のための社会に役立つお仕事体験

案内チラシ
●社会福祉法人新生会 サンビレッジ岐阜より

新生元気塾では毎年夏に夏休み特別企画として小学生のお仕事体験を開催します。
体験先・職種は岐阜駅周辺の10職種!どの体験先でも実際の現場で専門職と一緒に本物のお仕事が体験できます。

詳細は、
新生元気塾公式LINEアカウントhttps://lin.ee/AE7Z7Wh


8月終了しました
110名の参加 ありがとうございました
 

R5年 日本福祉大学 インターンシップ「多世代交流支援」

案内チラシ
●社会福祉法人新生会 サンビレッジ岐阜より
 
地域を巻き込んだ多世代交流で「楽しむ」を考える!
 学生チーム“さんさんるんるん春祭り”を企画
学生が企画から運営をまでを体験する3日間の正課外教育プログラムを企画しました。

 

R3年8月27日 共催:日本福祉大学 多職種で最期を考えるワークショップ(in ZOOM)

ワークショップの様子
日本福祉大学の社会福祉部の学生さんとオンラインでワークショップを開催しました サンビレッジ岐阜
参加者の声
住み慣れた自宅が一番いい!と思い込んでいたけれど、
今回のワークショップで信頼できる人がいて居心地の良い場所だったら、自宅以外でも安心できるとわかりました。

専門職の人や実際に暮らしている住民さんのお話を聴くことができ、イメージがしやすくなった。
住民さんの想い、大切にしていることを聴くことを大事に仕事をしたいと思います。
 
●社会福祉法人新生会より
初めてのZOOMによるワークショップ。日本福祉大学のキャリアアドバイザー星野さんの協力のもと、
離れていても、学生さん、住民さん、スタッフが繋がることが出来ました。楽しかったです。
是非、直接お会いできることを楽しみにしております。
 

令和2年度 ママ会開催しました

ママ交流会
●参加者の声
仕事復帰が心配でした・・・4人子育てしてきた先輩ママからの「何とかなる!」の声に安心しました。
 
トイレトレーニング 焦らない、怒らない、子どもの個性に任せる。
これって介護の現場と同じかも・・。
 
ライフプラン 実際書いてみると、分かりやすい。
イベントが重なる時期は大変だけれど、成長は楽しみきらきらしたハート
 
●社会福祉法人新生会より
第2回目のママ会 15名の産前休暇、育休中、復帰後、ママが参加。
コロナ禍で、2か所に分かれて開催しました。
子育ての悩みや仕事復帰への不安など、気軽に話し、ライフプランを作りました。
先を見据えると、意外と子どもと向き合う時間が短いことを自覚され、
いつも子育てに奮闘するママは、客観的に冷静に人生をみる機会になった様です。
今後は、ママ同士のグループLINEを作成し、子育ての悩み・育児用品・服の交換など
益々、ママたちの繋がりは強くなり、エンパワーメントが高まることを願っています。
 
 

岐阜県立池田高校1年生 地元で活躍するオトナを取材!に来てくれました

高校生が頑張って記事にしてくれました!
 岐阜県立池田高校1年生の学生さんが、社会福祉法人新生会に地元で活躍するオトナと題して取材に来てくれました。
 川瀬由起子常務理事へのインタビューに施設内の見学、
写真撮影も行って記事を仕上げてくれました。
文書の構成や写真構成など、専門者の指導も受けて完成させたとのこと。

柳瀬さん、佐藤さん、素敵な記事をありがとうございました。
将来、社会に役立つオトナを目指し、頑張って下さい。
応援しています。
 

「介護職と医療職の相互理解を深める!多職種連携のための“ごちゃまぜ研修”」の取材を受けました

この度、校舎のない学校・サンビレッジ岐阜が毎年行っている「ごちゃまぜ研修」が取材を受けました。
是非、記事をご覧ください。
今年は、コロナ禍で、岐阜シティタワー43 サンサンタウン内での参加者で研修を行っております。
 
●きらケア研究所   
サンビレッジ岐阜   様 
「介護職と医療職の相互理解を深める!多職種連携のための“ごちゃまぜ研修”」
 
 

R1年10月10日 ママ交流会開催しました

ママ交流会
●参加者の声
他部署のママさんとの交流機会が設けてもらえて、どんな働き方をしているのか?将来像がみえた。楽しかった。
 
ママ友とは違う、職場同士のママ繋がりがすごく嬉しかった。
 
ライススタイル(子育て)とワーク(仕事)のバランスが大事で、
家族と相談していこうと思った。
 
●社会福祉法人新生会より
今回、ママ世代が主体的に呼びかけ始まった、「ママ交流会」
子育てしながら仕事することへの不安や育児の悩みなど、気楽に話せる場となりました。
ママ手作りケーキバースデーケーキも好評!素敵な時間になりました。新生会では、毎年15名ほどが育休取得、
復帰をされます。このような交流の場を定期的に開催したいと考えています。
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